勉強したことのメモ

Webエンジニア / プログラマが勉強したことのメモ。

JavaScriptでURLのクエリを取得する2

   2014/05/22  JavaScript

直近で調べたのとは別に、

http://aaa.bbb/ccc/id123?test=456

みたいなURLでid以降の文字列(ここだと123)を
JavaScriptで取得したいケースがあった。

本来はhttp://aaa.bbb/ccc/index.php?id=123&test=456になるんだろうけど、
SEO的なホニャララで上記のURLにしているみたい。
もちろん123の部分は色々変わる。

■ソース
var url = location.href.split('aaa.bbb/ccc/id');
if (url[1].indexOf('?') != -1) {
var url2 = url[1].split('?');
}
var id = (url[1].indexOf('?') != -1) ? url2[0] : url[1];

 - JavaScript

  関連記事

JavaScriptで簡単にURL操作が行える「domurl」ライブラリの利用方法

JavaScriptでGETパラメータやURLを操作する際にsplitで配列に分 ...

JavaScriptで多次元連想配列

JavaScriptで多次元の配列を作る際にいつも迷ってしまうのでメモ。 ■こう ...

JavaScriptでランダムなカラーコードを生成する「RandomColor」ライブラリの利用方法

先日PHPでランダムなカラーコードを生成する「RandomColor.php」ラ ...

国土地理院のAPIを使用して無料でジオコーディング(住所→経度緯度)を行う方法

GoogleMapAPIでジオコーディングをするには、支払い情報を登録したアカウ ...

バニラJS対応(jQuery非依存)の画像スライダー系プラグイン「Flickity」の利用方法

画像スライダーを設置する場合「slick」プラグインを利用することが多い。ただ、 ...